色えんぴつ画 - 60代の趣味ガイド - 定年退職後の生活を楽しく

色えんぴつ画

色えんぴつ画とは

様々な色の鉛筆を使い分けて、作品を作る色えんぴつ画。

下絵を描いてからカラーリングする水彩画や油絵とは違い、描写とともに色をつけていくため、鉛筆の使い方一つで色の濃淡を表わします。えんぴつならではのタッチは、水彩画や油絵にも劣らない魅力を持っています。

色えんぴつ画の特徴

  • 水彩画や油絵のように、筆やパレットを準備する必要はありません。スケッチブックと鉛筆セットがあれば、いつでもどこでも作品づくりが楽しめます。
  • 色鉛筆画は、誰でも肩に力をいれず気軽に取り組める趣味・特技として、年代を問わず人気を集めています。
  • 描こうと思った時にかける手軽さと、鉛筆ならではの柔らかなタッチによる奥深い表現力があります。

60代からの趣味 色えんぴつ画のメリット

  • 色づかいのセンスが身に付くので、ファッションセンスも良くなります。
  • 散歩がてら河原で風景を描く楽しさがあります。いろいろな風景を描くために行動範囲が広くなるので、健康にも役立ちます。
  • 色えんぴつ画は子供もできるので、お孫さんと肩を並べて絵を描くといった、年代を超えた作品づくりもできます。

色えんぴつ画を始めましょう

色えんぴつ画を始めるなら、通信講座大手のユーキャンの色えんぴつ画講座がオススメです。

その理由は、特典として72色の色鉛筆セットが付いてくるから。ユーキャンはテキストなどで詳しく絵の書き方解説しているので、72色を使いこなすことも可能です。

色の使い分けは表現力アップに役立ちますので、ユーキャンの色えんぴつ講座なら、あなたの画力が急上昇します。

まずは、資料請求(無料)をしてパンフレットを読んでみると、色鉛筆画のことがよく分かるので便利です。